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ビットコインFXとは?始める前に知ってほしいルールと心得

初心者向けハウツー

当サイトはビットコインFXのトレード日記やコラムを、初心者向けから上級者向けの記事まで幅広く掲載しているFX専門サイトです。

「ビットコインやアルトコインのトレードに慣れてきたけど、

もっと利幅がとれるビットコインFXも始めてみたい」

という方に向けて、

「ビットコインFXとは?始める前に知ってほしいルールと心得」

というテーマで良い面・悪い面も含めて書いてみました。

これからビットコインFXを始めようと思っている人が即退場する(資金を失くす)ようなことがないように解説していこうと思います。

先に言っておきますが、

ビットコインFXとは「天国と地獄」が同居するゼロサムゲーム、
勝者がいればその裏に必ず敗者がいる無慈悲な世界です。

それを理解した上で読み進めてくださいね。

ビットコインFXを簡単に説明すると?

FXは「Foreign eXchange」の略で、日本語では 「外国為替証拠金取引」 といいます。

ビットコインFXを一言で説明すると、仮想通貨ビットコインを用いた証拠金取引(レバレッジ取引)ですね。

外国為替のFXと同じく証拠金を担保に大きな額の取引ができるのが魅力ですが、

ビットコインFXのボラリティは為替FXよりも大きく、よりハイリスク・ハイリターンな金融商品となっています。

為替FXと同じ感覚でトレードをすれば、リスクを取りすぎてしまう傾向にあるので、経験者は気をつけましょう。

ビットコインFXに限らず、信用取引に関する正しい知識を身に着けておけば安全なトレードをすることができますが、

あまり理解しないまま突っ込むと大けがしますよ!

ビットコインFXと現物取引との違い

引用 www.ktspotbo.com

ビットコイン現物というのは、文字通り、仮想通貨ビットコインのことです。

BTCと略します。

ビットコイン現物は実際に支払いに使うこともできますし、手軽に売ったり買ったりできます。

1BTCの価値は変動しますが、保有しているビットコインの数量は変わることはありません

ビットコイン現物であれば、例えば20%価値が下落しても数量に変化がありません。(1BTCは1BTCのまま)

それに対して、

ビットコインFXは実際には持っていないビットコインを売買するのが大きな違いです。

口座に預けている証拠金を担保にして、FX取引所で仮のビットコインを、実際に持っている資産より多くの数量でも売買することができます。

ビットコインFXは、仮に20%価値が下落した場合、レバレッジがかかっている金額に対しての価値損失分が証拠金から引かれ、ある一定の割合証拠金がなくなるとロスカットとなり強制決済されます。

ロング(買い)ポジションだった場合は強制売却されます。

レバレッジは加速装置レバレッジは「てこの原理」とよく言われますが、私はジェット噴射のような加速装置のようなものだと思います。
ビットコイン現物が徒歩なら、FXはビューンと遠くに行ける加速装置。
徒歩だったら転ぶだけで済むけれど、早く遠くに行くことができる加速装置は事故った時、大けがの危険も。

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ビットコインFX特有の用語

「ロング/買い」ポジション

「ロング/買い」というのはビットコインをレバレッジを掛けて購入することです。

ロングポジション(買い玉・買い建て)を持っている、というのはビットコイン価格が上がることを期待して「買い」からエントリーしているということです。

「ショート/売り」ポジション

「ショート/売り」というのはビットコインをレバレッジを掛けて売りからエントリーすることです。
空売りとも言います。

ビットコインFX特有の売買方法ですね。

ショートポジション(売り玉・売り建て)を持っている、というのはビットコイン価格が下がることを期待しており、いずれは「買い」という形で決済することになります。

なぜロングとショートと呼ぶの?所説あるみたいですが、ロングというのは相場の世界で長期保有するもの(投資的)、
ショートというのは空売り、一時的な価値の下落を狙ったもの(投機的)、
ということで名づけられたみたいです。和製英語ではなく海外でも使われています。

ロスカット

ロスカットとは、レバレッジ取引をして清算価格に達したり、所定の証拠金維持率(証拠金が減った割合)を下回った場合に起こる強制決済です。

ロングポジションを持っている場合は売り注文が、ショートの場合は買い注文が自動で行われます。

ロスカットが起こると証拠金維持に使っていた資金がすべて取引所に没収され、口座からなくなります。

このロスカットによる証拠金没収はFX業者の利益となります。

約定(やくじょう)

「やくてい」ではなく「やくじょう」と読みます。
買い/売りオーダーが成立すること、ポジションを購入することを約定と呼びます。

スワップ手数料

スワップ手数料というのは、FX特有の手数料で、BitMEXではFunding cost(ファンディング手数料)と呼びます。

ビットコインFXは証拠金を担保にしてビットコインを借りているようなものですから、利息としてこのスワップ手数料が一定時間ごとに支払われます。

ちなみに、BitMEXのアルトコインFXではスワップ手数料は発生しません。
こちらの記事で詳しく解説しています。

BitMEX(ビットメックス)の手数料|テイカーメイカー料金、Fundingコストを安くする方法は?
BitMEXの手数料を全てを分かりやすく解説します。テイカー/メイカー手数料の使い分け方、Funding手数料(資金調達)は絶対に覚えましょう。アルトコインFX手数料の違いや出入金手数料を安く抑える方法も説明します。

追証(おいしょう)

追証(おいしょう)と読みます。
追証はビットコイン相場が急変動したとき、ロスカットでは追い付かなかった損切りの補てん分が借金となることです。

日本国内のビットコインFX取引所ではすべて追証がありますが、BitMEXでは追証は発生しません。

BitMEX(ビットメックス)には追証(借金)がない?証拠金維持率やノミ行為について
ボラティリティの高いビットコインFXで、不安要素といえば追証(おいしょう)の存在ですよね。 追証というのは平たく言えば借金になるということです。 相場が急変動したときに、証拠金以上の損失が起きないようにロスカットという強制決済が...

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ビットコインFXの魅力やメリット

ビットコインFXなら下落トレンドでも利益が出せる

「パンがないならケーキを食べればいいじゃない」

とはマリーアントワネットの有名な言葉ですが、

ビットコインFXでは

「ビットコインが暴落しているならショートで入ればいいじゃない」

という言葉があるとかないとか。

永遠に上がり続ける相場はないので、どこかで必ず下落トレンドは発生します。

そんなとき指をくわえて値下がりしていくビットコインを握りしめるだけではなく、下げ相場でも儲けられるというのがビットコインFXの大きな長所です。

ビットコイン現物の売買では、利益は「安く買って、高く売ること」で得られます。

つまり、BTCの価格が上がる上昇トレンド時では得をしますが、価格が下がる下降トレンド時には損をすることになりますよね。

それに対して、ビットコインFXは「ショート/売り」から入ることができるという特性があるので、下落相場では逆に短期間で大きく稼ぐことができる可能性があります。

ビットコインFXでは「高く売って、安く買い戻すこと」で利益を得られるということですね。

レバレッジの力で現物資産以上の価値を取引できる

レバレッジとは日本語で 「てこ」を表す言葉です。
テコの原理を使って、ビットコインFXでは少ない資本金を証拠金として預けることで預けた金額の何倍ものビットコイン売買を行うことができます。

証拠金以上の損失が出た場合は強制決済(ロスカット)となり、資産が減るリスクもありますが、
レバレッジをつかえば数%の値動きでも資産を倍々に増やすことも可能となります。

日本国内のビットコインFXは最大で25倍までのレバレッジを掛けることができます。
(証拠金10万円に対して250万円まで)

海外ではBitMEXのように100倍までレバレッジを掛けることができます。
(証拠金10万円に対して1000万円まで)

ただ、最大レバレッジまで目一杯かけてしまうと、その分ロスカットラインが近くなりリスクは増大するので注意しましょう。

ビットコインFXなら少ない値動きの中で、どんな相場でも大きな利益を得られるということが特徴ですね。

ビットコインFXの危険やデメリット

ハイリターンだけどハイリスク

レバレッジを掛けてビットコインFX取引をするということは、証拠金を担保にしているので、ロスカットが起こった場合に証拠金の大部分を失ってしまいます。

10万円を証拠金として100万円分のビットコイン取引を行った場合、だいたい20%ほどの大きな価格変動が起こった場合ロスカットが発動されます。

もちろん増える方向に相場が動けば、その分資産は2倍になるということですが、損切りを上手くしなければ短時間で資金を失う可能性もあります。

もっとも気を付けることはロスカット

ロスカットが起こると、証拠金がすべて(もしくは指定された%分)が吹き飛びます。

レバレッジ倍率が大きければ大きいほど、わずかな価格変動で清算価格になりロスカットが発生してしまいます。

あなたのメールアドレスに

「証拠金維持率が規定より下回ったので強制決済させていただきました」

というようなショッキングなメールが届くことになります。

ビットコインFXのリスクはこれに尽るといっても過言ではありません。

なぜなら、ロスカットさえ起らなければ、ビットコイン価格が戻ってくるまで(価格が回復するまで)待てば良いことだからです。

どれだけ暴落しても、ビットコイン相場はこれまで急回復していきました。

ビットコイン現物を握っていれば、どれだけ暴落しても待ってさえいれば値上がりの恩恵を受けることができます。

しかし、ビットコインFXでは暴落(もしくは暴騰)が起きたときに、ロスカットが起きてしまえば、そこからどれだけ価格が超回復したところで、空になった口座残高をまえに指を咥えて見ていることしかできません。

これがビットコインFXにおける最大のリスクです。

また、ロスカットが間に合わず追証が発生してしまい、借金だけが残ってしまうという悲劇も。。。
(BitMEXには追証はありません)

デメリットに関してはこちらの記事でも詳しく解説しています。

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ビットコインFX取引所と販売所は違う?

ビットコイン現物の取引所と同じように、ビットコインFXを行う場合にも取引所形式と販売所形式が存在します。

ビットコインFX「取引所」

ビットコインFX取引所には、BitMEX(海外)、bitFlyer、bitbank(国内)などがあります。

取引所というのは、ユーザー同士の売買板(オーダーブック)を介しての売買なので、その時の時価でトレードをすることができますが、自分が購入したい価格で希望の数量オーダーが出ていなかった場合、より分が悪い価格での約定となることもあるというデメリットがあります。

ビットコインFX「販売所」

ビットコインFX販売所には、GMOコインDMMビットコイン(いづれも国内)などがあります。

販売所というのは、胴元である取引所からユーザーが購入する形で取引する形式です。

取引所とは違い、大きな金額でも即座に指定の金額で売買することができますが、その分スプレッド手数料というものが加算されます。

スプレッド手数料は、ロング/買いオーダー時はビットコイン現物より価格が高く、
ショート/売りオーダーのときは現物より安くなるように設定されています。

簡単に言うと、常に売り買い価格に開き(スプレッド)があるということですね。

しかもこのスプレッドは、販売所の都合で大きくしたり小さくしたりできるので、胴元の影響力が強い取引方法だということを覚えておいてください。

スプレッドがあるので、購入した時点ですでにスプレッド分負けている状態からのエントリーとなります。

スプレッドは相場が大きく変動しているときに比例して大きくなる傾向にあり、思わぬ損失を短時間で食らう危険もあるので取引所よりも冷静なトレードが求められます。

取引所と販売所のビットコインFXの違いはDMMビットコインとBitMEXの比較がわかりやすいと思います。

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ビットコインFXの始め方

当サイトでは海外取引所「BitMEX」をお勧めしていますが、ビットコインFXを始めてトレードするまでの流れをBitMEXを例に説明します。

  1. アカウントを作る【口座開設】
  2. 取引所に入金する
  3. オーダーを出してみる

アカウントを作る【口座開設】

日本国内のビットフライヤーやDMMビットコインなど、全ての取引所は法律の関係で、厳格な本人確認が義務付けられています。
そのため本人確認の現住所確認はがきの到着を待つ必要があり1~3週間ほど待たされます。

その点、BitMEXはアカウントを作ると即日トレードを行うことができるので便利です。

以下の記事に詳しくアカウント作成手順を紹介しているので参考にして下さい。

BitMEX登録方法|ビットメックスの口座開設を分かり易く解説【1分で完了】
100倍レバレッジでビットコインFXができるBitMEXの登録方法(口座開設)について解説します。アカウント登録は本人確認不要で1分もかからず簡単にできるぞい!

取引所に入金する

ビットフライヤーやビットバンクなど日本の取引所への入金は銀行と同じように、日本円を入金します。

BitMEXは海外の取引所で、BTC(ビットコイン)入金のみに対応しています。

ビットコインの入金方法は以下の記事で説明しています。

ビットフライヤー(bitFlyer)からBitMEXに送金・入出金する方法をわかりやすく解説
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オーダーを出してみる

これでやっとトレードできる環境が整いました!

オーダー(注文)の出し方や種類を確認しましょう。

BitMEXの注文決済方法|逆指値(ストップ指値)、利食いオーダー、トレイリングストップを図解
BitMEXで手数料負けしない為に!基本的な注文方法(オーダー方法)の指値注文/成行注文はもちろん、勝率を大幅に飛躍させるストップ指値/成行(逆指値)・利食い指値/成行・トレイリングストップ等特殊注文について分かりやすく解説します。

次章でチャートの見方なども一通り確認しておきましょう。

ビットコインFXでのチャート分析

ビットコインFXに限らず、チャートの動きから未来の値動きを読む方法は無数にあり、これをテクニカル指標と呼びます。

ビットコインFXを始める前に、いくつかのテクニカル指標を覚えておくとトレードするときの判断に使えます。
ただ、テクニカル指標は絶対に当たる!というものではありません。

ファンダメンタル(相場に影響する情報のこと)が大きく影響する場面も多々あるのがビットコイン相場ですから、頼り過ぎず、参考にする程度で考えましょう。

【主なテクニカル指標】

  • ボリンジャーバンド
  • 一雲均衡表
  • MACD
  • EMA
  • RSI

などがあります。

ボリンジャーバンド

ボリンジャーバンドは、標準偏差と正規分布に基づいて、現在のチャートからバンドの中の価格の位置で値動きの幅を予測した指標です。

バンドの上下端に価格が接すると、そこで反発する可能性が高いですが、トレンドの勢いが強いと機能しないこともあります。

MACD

MACDは私もよくみているテクニカル指標です。
青線と朱線の2本の移動平均線を用いることで、相場の周期とタイミングを捉え売買タイミングをつかみます。

青線が上なら上昇トレンド、朱線が上なら下降トレンドの可能性が高いです。

一雲均衡表

一雲均衡表は、価格の上下だけでなく、雲(色の付いた範囲)とローソク足の位置関係で価格の動きを見ることもでき、雲の上にあれば強気、下にあれば弱気となります。

雲にぶつかるところや、雲から抜けるところで価格が反発したり大きく変動するのをトレードに利用します。

EMA:指数移動平均線

より直近の価格に基づいた移動平均線です。
他の線と組み合わせてみると、上昇トレンド・下落トレンドの指標となります。

RSI

RSIは一定期間における値動きの強弱を数値で表した指標です。
オシレーターの中でも、RSIは最も一般的なチャートで青線と朱線の位置関係でトレンドの転換を判断します。

青線が上なら上げトレンド、朱線が上なら下げトレンドに転換する可能性が高く、価格上昇後、下落後に、どこで反転に転じるかの予測に使います。

70~80を超えてきたポイントで逆張りの売り、30~20を割り込んできたところで逆張りの買いと判断されます。

こちらの記事でも多くのテクニカル手法を紹介しています。

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ビットコインFXにかかる税金は?

ビットコインFXに税金は、仮想通貨売買と同じ「雑所得」に分類されます。
雑所得の最大税率は55%にまでなりますが、年間695万円程度の利益なら20%になります。

大きく稼ぐほど不利ということですね。

出典media.yucasee.jp

また、為替FXなどは「総合分離課税」が適用されており、税率は固定で20%となっています。

ビットコインFXもいずれは分離課税になることが予想されますが、数年かかかるかもしれませんねえ。

また、ビットコインFXなど仮想通貨にかかる税金は年をまたいで繰り越せないので、去年の損益と合算したりはできません。
ただ、経費との相殺はできますから、もしビットコインFXで利益が増大した場合は考えてみるといいでしょう。

私の私見ですが、海外の取引所(BitMEX)の利益の計算は大雑把で構わないと思います。
正しく計算しようとしてもBTCが基軸になっているので困難なのです。

ビットコインFXの税金に関しては以下の記事でも解説しています。

BitMEX(ビットコインFX)仮想通貨利益の税金申告は脱税してもバレない?節税方法は?
BitMEX(ビットメックス)でトレードをしている皆さん。 ビットコインFX(BitMEX)で得た利益の確定申告ちゃんとしていますか…? 為替FXや国内のビットコインFX取引所での利益は当然のことながらしっかり申告しないと、 ...

まとめ

「ビットコインFXとは?始める前に知ってほしいルールと心得」ということで、

初心者向けにビットコインFXについて詳しく解説してみましたがいかがでしたか?

「ビットコインFX簡単に儲かりそうだからやってみようかな♪」

と軽いノリで始めてしまうと大損する可能性もあるので、少し厳しめの意見も交えて書いてみました。

とはいえ、仮想通貨で大儲けした人の中にはビットコインFXで成り上がった人は多くいることは有名な話ですし、実際にセミリタイアした人も知ってます。

夢があるのは確かですね。

あともし仮に、ビットコイン価格がこれ以上上がらず価格が安定していくとしたら、仮想通貨で稼ぐ手段はビットコインFXだけになるかもしれません。

その日が来た時、稼ぐための武器の一つとしてビットコインFXのスキルを磨いておくのも、立派な仮想通貨投資だと私は考えます。

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取引高はそこまで多くありませんが、良心的な手数料、使いやすいトレード画面、スマホアプリ完全対応ということで日本の取引所なかでは最もマトモです。
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ビットフライヤー(bitFlyer)

日本のビットコインFX取引所ではNo.1のシェアを長らく誇っていました。
取引高も多く日本円での取引ができるのは魅力ですが、SFDなどFX手数料が高くなっておりユーザー不利のルール変更が玉にキズ。

CryptoGT(クリプトジーティー)

最大200倍レバレッジ、追証なし、販売所形式の海外ビットコインFX取引所です。
スプレッドはありますが、成行手数料・指値手数料も無料なのでスキャルピングに向いています。

DMMビットコイン

アルトコインFXもできる唯一の国内業者です。
販売所形式なのでスプレッド手数料が高くつくのが難点。
スマホアプリでのトレードは使いやすいです。


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